「病気」に関する記事一覧

大分県の認知症疾患医療センター【更新】

※2017/10/2追記により更新
大分合同新聞によると、大分県は新たに2病院を指定したとのことで、県内の「認知症疾患医療センター」は8機関となりました。
※2014/9/19追記により更新
読売新聞によると、大分県は新たに3病院を指定し、県内を6ブロックに分けた医療圏全てにセンターができたとのことです。
※2013/7/30初出
大分県内で、認知症治療の拠点となる「認知症疾患医療センター」の指定は、これまで大分市の緑ケ丘保養園のみでしたが、朝日新聞によると、新たに2病院が指定され、大分県内の指定病院は3ヶ所となったそうです。
家族のイラスト
イラストはこどもや赤ちゃんのイラストわんパグより
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国東市民病院内に病児・病後児保育施設「すくすくルーム」が開設

大分合同新聞によると、急な病気になった子どもを保護者に代わって一時的に預かる病児・病後児保育施設「すくすくルーム」が、国東市民病院内に今月1日(2013/2/1)から開設されたそうです。
仕事や家庭の都合でどうしても子どもの看病ができない時には助かりますね。
赤ちゃん
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認知症の相談は「大分オレンジドクター」へ

大分県が、認知症医療の研修を修了した医師を「大分オレンジドクター(もの忘れ・認知症相談医)」として登録し、相談窓口とする取り組みを今日(2013/1/28)から開始したそうです。
認知症の早期発見・早期診断体制の充実を図るためとのことで、本人はもちろん、家族からの相談も受け付けるとされています。
大分オレンジドクター
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佐伯市が中学生の医療費無料化

中学生
NHKニュースによると、佐伯市は今年の4月から中学生の医療費も無料とする方針を決めたそうです。
中学生の入院医療費については、県と市の助成ですでに無料となっていますが、今回新たに通院分の医療費を市が独自に助成するそうです。
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気軽に健康診断「チョコっと健診」が始まったそうです

健康診断大分合同新聞によると、大分県地域成人病検診センターが、低価格で短時間に健康チェックができる「チョコっと健診」を始めたそうです。
健康保険証や予約は不要、1時間ほどで結果がわかるとのことで、大分県内では初めての取り組みだそうです。
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つぶやきを分析してカゼへの注意を促す情報サイト「カゼミル+(プラス)」

エスエス製薬が、ツイッター上につぶやかれるカゼに関するつぶやきを自動的に抽出・集計し、カゼへの注意喚起を促すサイト「カゼミル」をバージョンアップした「カゼミル+(プラス)」を2011/11/15火からオープンしています。
つぶやきを抽出する精度が向上したほか、「天気予報を活用したカゼ話題度の予測」と「カゼの注意喚起情報を自動的に配信」する機能が追加されています。
カゼミル+
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別府市が無料の生活習慣病予防健診を実施中

別府市は市内の小学4年生、中学2年生を対象に、生活習慣病の予防検診を無料で実施しているそうです。
生活習慣病の原因の多くは過食や運動不足、夜型生活リズムなどの生活習慣によるところが大きく、この習慣は大人になっても続き、改善が難しいため、早期の健診によって生活習慣の改善を促すことが狙いとされています。
児童・生徒の生活習慣病予防健診について(別府市)
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別府九大病院に4月から背骨の病気を専門とする整形外科が開設

NHK大分のニュースによると、別府市にある「九州大学病院別府先進医療センター」に、4月から肩や腰の痛みなど主に背骨に関わる病気を専門とした「整形外科」が開設されるそうです。
九州大学病院別府先進医療センター
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今年の花粉は去年の2倍以上、早めの対策を

日本気象協会が1/20に発表した2011年春の花粉の飛散予測(第3報)によると、九州地方の花粉飛散開始時期は2月中旬で、昨年に比べて2倍以上となりそうです。
2011年春の花粉飛散量の2010年比(JWA)
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大分市の深夜小児救急医療体制の空白が解消へ

小児科
6月から金曜日と日曜日が空白となっていた大分市の深夜小児救急医療体制が、11月から解消されることになったそうです。
これにともない、「県子ども救急電話相談」の深夜受け付けも、11月からは毎日利用できるようになるとのことです。
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